日記 03/08/25

花火

屋根
今年の夏は雨ばかり。
火星が6万年に1度(!)の大接近だというが、星が見える夜がない。
花火もかなり見飽きているのだが、まったく見ないのも寂しいので、小千谷の花火を最後の1時間くらい、国道117号沿いから見た。
普通の尺玉は飽きる。同じものが何度も上がる。小千谷まつりの花火は、1つずつアナウンス付きで上げるので、間隔があき、ますます飽きる。
しかし、最後の「小千谷町民号」と呼ばれるスペシャル版は見応えがある。これだけでも十分。







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今日の放哉